挨拶まわりスタート。2024年1月3日読了時間: 1分本日1/3より、いつもの正月と同様、議会たよりの新年号を片手に年始の挨拶回りをスタート。年明けから、能登半島での地震や羽田空港での航空機事故など衝撃的なニュースが続いていますが、今日こそは穏やかな1日であって欲しいと願うばかり。
丙午(ひのえうま)2026年・丙午とは 新しい流れが生まれやすく、物事が大きく動き出す転換の年とされます。 なるほど ↓↓↓ 「高市首相が衆院解散を検討、23日の通常国会の冒頭・・・ 2月上旬に投開票の公算」 https://www.yomiuri.co.jp/politics/20260109-GYT1T00321/