【謹賀新年】新年のご挨拶2022年1月1日読了時間: 1分昨年は、東海村長選挙や衆議院選挙への対応など大変慌ただしい1年でしたが、皆さまのご支援のおかげで無事に結果を残すことが出来ました。また、感染症の状況も落ち着きを見せるなか、とても穏やかな新年を迎えました。迎えた2022年は、東海第二発電所の再稼働問題への対応など、直面する課題に正面から取り組む1年になりますが、皆さまにとって安寧な1年になることを、心よりご祈念申し上げます。
丙午(ひのえうま)2026年・丙午とは 新しい流れが生まれやすく、物事が大きく動き出す転換の年とされます。 なるほど ↓↓↓ 「高市首相が衆院解散を検討、23日の通常国会の冒頭・・・ 2月上旬に投開票の公算」 https://www.yomiuri.co.jp/politics/20260109-GYT1T00321/