茨城県原子力協議会・新春のつどい

2年ぶりの開催となった新春のつどい

県内の原子力事業者、行政関係者らが一同に会するものでしたが

感染症対策のため、人数制限&懇談無しの、かなり簡素化した集いでした。

東海村長の挨拶で「原子力発祥の地としての矜持を持って」というフレーズが

とても心に染みました。

本年も原子力としっかりと向き合う1年になることを願って。