早いもので、今日から5月。2022年5月1日読了時間: 1分議会たよりをお配りしている団地の下には、長閑な水田が広がっています。ふと見ると、田んぼに水が張られていたので、そちらに足を運びました。代搔きの人が大半でしたが、やは田植えをやっている人の姿も見えます。米価の下落に加え、燃油等の価格高騰が農家の経営を直撃しており、支援策が必要ですね。
丙午(ひのえうま)2026年・丙午とは 新しい流れが生まれやすく、物事が大きく動き出す転換の年とされます。 なるほど ↓↓↓ 「高市首相が衆院解散を検討、23日の通常国会の冒頭・・・ 2月上旬に投開票の公算」 https://www.yomiuri.co.jp/politics/20260109-GYT1T00321/