事業者の地域参画と子どもたちの相互交流

敦賀市の中郷小学校と東海村の照沼小学校とをオンラインで繋いでの交流授業を見学しました。

両市村には、日本原子力研究開発機構(JAEA)が所在しており、JAEAの社会人講師が子どもたちに理科の実験をサポートする内容です。

まずはお互いの学校紹介に始まり、次に電池に関する座学、最後はレモンや木炭を使って電池を作ることに挑戦しました。

事業者の地域参画と子どもたちの相互交流は、とても有意義な内容でした。